よくあるご質問|頭が良くなる勉強法

任天堂DS「右脳を鍛える」シリーズの川村明宏博士があなたを天才にします!見る・聞く・書く・話す・記憶する能力を人間が得られるであろう最大レベルにまで高め、全ての勉強の効率が今までの数十倍から数百倍にまで飛躍的に高まります。

よくあるご質問

Q.このジニアススタディは、ジニアス記憶術とどこがどう違うのでしょうか?
  似ている気がするのですが新たに取り組む価値があるのでしょうか?

今回のジニアススタディでは、「見る」「聴く」「話す」「書く」という4つの基礎能力をいかに効率良く高め、最終目的であるこれらの基礎能力を一度に処理し、「記憶」し、アウトプットしていくことによって学習効率を最大限まで高めて、受験・資格取得・語学習得・難関試験などにお役立ていただこうというものです。

ですから、ご質問の通り似ているトレーニングもプログラム内に確かに取り入れております。

ただし、ジニアス記憶術のほうは「記憶する」という分野に絞ったプログラミングとなっており、対して、ジニアススタディのほうは「勉強の効率化による学力アップ」に特化し、先に上げたように複数の基礎能力を一度に処理していくことによって、学習効率を最大限まで高めるための専用のプログラミングをしておりますので、「新たに取り組む価値があるかどうか?」は、その点を加味して、ご判断いただければと思います。



Q.ジニアススタディは1日どのくらいの時間トレーニングすればよいのでしょうか?

ジニアススタディの1日のトレーニング時間は特に定めていません。ゲームで遊ぶように楽しくトレーニングしていただき、疲れてきたり、飽きてきたり、ストレスになってきたりする前に終わりにしてしまって下さい。その時間が概ね10分くらいであろうと考えています。ただし10分に満たなくても疲れてきたら終わりにしてください。

脳にマイナスの感情を持ったままトレーニングをすると逆効果にもなりますので、リラックスした状態のとき、例えば夕食後の団欒のときや入浴後の気分爽快なときなどがいいタイミングです。ご自分の気分の良いときが一番良いタイミングなのだとお考え下さい。



Q.なんだかやることが沢山ありそうで10分では出来そうにありませんが?
  毎日すべてやらなければ効果は無いのでしょうか?

ジニアススタディでは記憶術などと比べても4つの基礎能力を高めて、複合能力をも高め学習の効率をアップしていただこうというものですので、はっきり言って記憶術よりもやることは多いです。

ただし、1日10分ですべてのトレーニングをしなければ効果が無いというわけではありません。先の回答とも重複しますが、疲れたときはそれ以上続けないでください。

また、「今日はここで、こっちは明日やろう」というように分けてトレーニングしていただいて構いません。ただし複合能力を高めるトレーニングは、基礎能力を高めるトレーニングに少しでも慣れてから取り組まれたほうが良いでしょう。



Q.仕事がハードで帰宅が遅く、帰ってからは疲れて何もする気がおきません。
  こんな私でもジニアススタディは実践可能ですか?

ご帰宅後に疲れて何もする気がおきないような時のトレーニングはお勧めしません。脳の働きがマイナス状態になっているからです。そのような時は、朝10分だけ早く起きてご気分の良い時間帯にトレーニングいただくか、もしくは生活のパターンが変わるまでしばらくトレーニングをしないで様子を見られたほうがよいでしょう。



Q.仕事がハードで帰宅が遅く、帰ってからは疲れて何もする気がおきません。
  こんな私でもジニアススタディは実践可能ですか?

私は飽きっぽいせいか疲れやすいせいか、毎日継続してトレーニング出来ません。1日やったら3日空いたり、4日続けてやったら1週間やらなかったりします。こんなやり方は効果が薄いですか?

効果が薄まってしまうと思われます。ジニアススタディに限らずジニアスシリーズはできれば毎日継続してトレーニングいただくものです。そのためにもカラダに負担をかけないよう、数分というごく短時間のトレーニング時間であったり、ゲーム感覚で楽しめるようにプログラミングさせていただいております。

しかし、そうは言っても何かの都合で1日2日トレーニング出来ない時もあるかと思います。そうした時は効果が一気にゼロになってしまうわけではありませんので、休んでしまったらまた翌日トレーニングいただければ大丈夫です。ただし、あまり期間を空け過ぎたり、頻繁に空けるようなことは、効果が薄まる原因の一つとなるとご承知おきください。

川村明宏博士のジニアススタディの詳細はコチラ

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